ハマってきたぞぉ!その後も連発! …とそこへ1本の電話が! かけてきたのは栗田学氏。「いまナナマル(例の10.12kgバス)釣れました!」という第一報である。緊急事態を察した3人は急きょバスボートを飛ばしてマリーナへ! ただごとではないサイズに、栗田氏の記録計測の手伝いを行った。見たことのない超巨大バスに3人が驚愕したのは、いうまでもない。